
金子厚武
1979年生まれ、音楽ライター。ロックを中心に、洋邦・メジャー/インディ問わず、様々な媒体で執筆中。ヨシュアカムバック・AFRICAEMOという二つのバンドで自ら活動もしており、現場でしかわからないインディ・シーンの空気を伝えることに関して、特に重点を置いている。
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メディアアートとしてのamazarashiを探る(2011/11/09)
noble10周年記念コンピレーション『Invisible Folklore』(2011/10/06)
Serphがたどり着いたユートピア『Heartstrings』(2011/04/15)
現代の詩人=秋田ひろむが率いるバンド「amazarashi」(2011/03/09)
BOYCOTT RHYTHM MACHINE VERSUS LIVE 2010(2010/12/29)
PANICSMILE『A GIRL SUPERNOVA』レビュー(2009/12/04)
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