vol.37 テレビでは見られないカルチャー
もし「面白いもの、刺激的なもの」に興味があれば、一旦テレビやPCの電源を切って、・・・
vol.36 アートスペースを作ってみる
誰でも一度は、自分の城を構えてみたいと思うもの。でも、特にここ東京は家賃も高いし・・・
vol.35 TOKYO遊びケイカク 4 アルカディアの里主催イベント「森ノ風」
連載4回目となる「TOKYO遊びケイカク」、今回は東京から電車で2時間、千葉県匝・・・
vol.34 「イベントは終わらない3」第3弾「繋がり」から生まれる可能性
毎晩数え切れないほどの「ライブイベント」が開催されている中で、新宿Motion/・・・
vol.33 NEXT 映像〜教育の現場から〜
映画に写真、アニメーション、ビデオアート、CG・・・ひと括りに「映像」と言っても・・・
vol.32 インディーズバンドが世界を巡る
Elekibass、トクマルシューゴ、Green Milk from the P・・・
アートセンターを設立するまでに、5回のイベントを開催してきたOngoing。「どうせただの展示イベントでしょ?」という早合点はいけない。事実、ボーダレスでダイナミックなその企画に多くのアーティストたちが賛同し、たくさんの来場者があった。ぼくたちのテンプレート化された日常にふっと息をふきかけるように、美術が「美術」の外に踏み出す体験。瞬間、小川氏はニヤリとしたに違いない。確信犯的でありながら、圧倒的想定外。その5年のクロニクルである。
















