古田新太

ふるた あらた

兵庫県出身。劇団☆新感線の看板役者。活躍の場は広く、バラエティー番組への出演や多くのCM出演、コラムニストとして雑誌連載を持つほか、著書に『気になちょるモノ』『ドンジュアンの口笛』『魏志痴人伝』『柳に風』がある。近年の劇団公演以外の出演作に、ドラマ『リスクの神様』『信長協奏曲』『ドクターX~外科医・大門未知子~』『隠蔽捜査』、映画『エイプリルフールズ』、舞台『いやおうなしに』『万獣こわい』などがある。現在、映画『パディントン』『信長協奏曲』『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の公開が控え、1月3日放送のCX『坊ちゃん』にも出演。テレビ朝日『関ジャム』にレギュラー出演中。また、パルコ劇場にて舞台『ツインズ』に出演。1月は地方にて公演を行う。

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RYOHEI KUBOTA “RISING”

ぼくのりりっくのぼうよみ、小山薫堂らからも注目される19歳のハンドパン奏者・久保田リョウヘイの“RISING”のPV。自然に溶け込むような佇まいから生み出される、まるみのある幽玄的なサウンドと情熱的なビートに身をもたげたくなる。演奏はYouTubeを見て独学で学んだらしい。圧巻です。(飯嶋)