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  • 2016年1月16日(土)〜2016年2月28日(日)

京橋映画小劇場 No. 32『キューバ映画特集 革命映画から映画革命へ』

『ルシア』
『ルシア』

キューバは1959年の革命以降、国立の映画芸術産業庁(ICAICイカイック)を拠点に次々と先鋭的な映画を送り出してきた「小さな映画大国」でもあります。展覧会「キューバの映画ポスター」の開催に合わせて、革命初期から1980年代までの重要作を上映し、「革命のための映画」を超えて映画表現自体の革新に至ったキューバ映画の流れをたどります。(フィルムセンターウェブサイトより)

京橋映画小劇場 No. 32『キューバ映画特集 革命映画から映画革命へ』

2016年1月16日(土)~2月28日(日)
※上映は土曜・日曜のみ
会場:東京都 京橋 東京国立近代美術館フィルムセンター 小ホール
上映作品:
『エル・メガノ』(監督:フリオ・ガルシア・エスピノーサ、トマス・グティエレス・アレア)
『われらの土地』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
『レボルシオン 革命の物語』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
『怒りのキューバ』(監督:ミハイル・カラトーゾフ)
『はじめて映画を見た日』(監督:オクタビオ・コルタサル)
『低開発の記憶』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
『ルシア』(監督:ウンベルト・ソラス)
『第三世界・第三次世界大戦』(監督:フリオ・ガルシア・エスピノーサ)
『最後の晩餐』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
『天国の晩餐』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
『フルカウント』(監督:ローランド・ディアス)
『ダビドの花嫁』(監督:オルランド・ロハス)
『成功した男』(監督:ウンベルト・ソラス)
『危険に生きて』(監督:フェルナンド・ペレス)
『公園からの手紙』(監督:トマス・グティエレス・アレア)
料金:
一般520円 高校・大学生・65歳以上310円 小・中学生100円
※障害者手帳提示で本人及び付添者1名無料
※学生・65歳以上は要証明書

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  • 『怒りのキューバ』
    『怒りのキューバ』
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