イベントを探す?

  • 2016年4月24日(日)

『観る音楽、聴く映画』

『観る音楽、聴く映画』ビジュアル
『観る音楽、聴く映画』ビジュアル

『観る音楽、聴く映画』は4月24日に東京・下北沢レインボー倉庫で開催される音楽と映画のイベント。

音楽が鍵となっている短編や中編映画、ミュージックビデオを上映するほか、映画監督やPVのトークや、DJとVJのコラボレーションも行なわれる。

上映作品は、アリスムカイデが出演している千葉雛子監督の『H◎LE』、plentyの楽曲にインスパイアされて作られた藤井道人監督の『東京』、安川有果監督の『pray』など9作品。また、数多くのPVを監督している映像作家の池田圭と『夜空と交差する森の映画祭』の代表で映像クリエイターの佐藤大輔、当日DJも披露する金田康平(THEラブ人間)と劇団□字ック主宰・山田佳奈によるトークイベントも予定されている。

『観る音楽、聴く映画』

2016年4月24日(日)14:00~21:00
会場:東京都 下北沢レインボー倉庫
上映作品:
『東京』(監督:藤井道人)
『H◎LE』(監督:千葉雛子)
『pray』(監督:安川有果)
『YourSound』(監督:奥田寛)
『バトン』(監督:奥山大史)
『音楽』(監督:壷井濯)
『Awakening』(監督:奥村百恵)
『ワールドワールドワールド』(監督:山田佳奈)
『帰る場所がある』(監督:矢部紗耶香)
料金:2,000円(ドリンク別)

続きを見る

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

BIM“Wink”

BIMの新作『NOT BUSY』より“Wink”の映像が公開。ゆるめに結んだネクタイは軽妙洒脱でも、背伸びはしない。どこか冴えない繰り返しのなかで<だって俺らの本番はきっとこれから>と、吹っ切れなさもそのままラップして次へ。BIMの現在進行形のかっこよさと人懐っこさがトレースされたようなGIFアニメが最高にチャーミング。(山元)

  1. 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 時代を先取りした画期的作品 1

    『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 時代を先取りした画期的作品

  2. 坂口恭平の権力への抵抗。音楽は記憶を思い出させ人を治療する 2

    坂口恭平の権力への抵抗。音楽は記憶を思い出させ人を治療する

  3. 能町みね子が『ヨコトリ』で考えた、わからない物事との対峙 3

    能町みね子が『ヨコトリ』で考えた、わからない物事との対峙

  4. 『鬼滅の刃』劇場版公開記念集英社連合企画、20誌それぞれにオリジナル付録 4

    『鬼滅の刃』劇場版公開記念集英社連合企画、20誌それぞれにオリジナル付録

  5. ラブリーサマーちゃん、真摯さを胸に語る ノイジーな世界に調和を 5

    ラブリーサマーちゃん、真摯さを胸に語る ノイジーな世界に調和を

  6. King Gnuが日本初の「レッドブル・アーティスト」に 「Go Louder」始動 6

    King Gnuが日本初の「レッドブル・アーティスト」に 「Go Louder」始動

  7. 柳楽優弥、三浦春馬、有村架純が戦時下の若者役 映画『太陽の子』来年公開 7

    柳楽優弥、三浦春馬、有村架純が戦時下の若者役 映画『太陽の子』来年公開

  8. 勝井祐二と山本精一が語る 踊るという文化とROVOが瀕する転換点 8

    勝井祐二と山本精一が語る 踊るという文化とROVOが瀕する転換点

  9. 暮らしと仕事と遊びとアート。すべてを越えて繋がる東東京の生活 9

    暮らしと仕事と遊びとアート。すべてを越えて繋がる東東京の生活

  10. 小栗旬×星野源、野木亜紀子脚本の映画『罪の声』場面写真一挙公開 10

    小栗旬×星野源、野木亜紀子脚本の映画『罪の声』場面写真一挙公開