イベントを探す?

  • 2016年7月30日(土)〜2016年8月7日(日)

VvK Programm 16 中山和也 キュレーション『赤い車が走り抜ける』

VvK Programm 16 中山和也 キュレーション『赤い車が走り抜ける』メインビジュアル
VvK Programm 16 中山和也 キュレーション『赤い車が走り抜ける』メインビジュアル

KUNST ARZTでは、VvK(アーティストキュレーション)の16回目として、中山和也キュレーションによる「赤い車が走り抜ける」展を開催します。本展では、ギャラリーには作品的なモノは何もありません。作品鑑賞の場は、三条通りに面しているギャラリーの窓からの景色です。アーティスト10人は、窓から見えるどこかに何かを仕込みます。中山和也ならではのウィットに富んだ大胆な企画と街中にコミットせざるを得ないアーティストたちの試みをお見逃しなく。(岡本光博コメント・KUNST ARZTウェブサイトより)

VvK Programm 16 中山和也 キュレーション
『赤い車が走り抜ける』

2016年7月30日(土)~8月7日(日)
会場:京都府 KUNST ARZT
時間:12:00~18:00
出展作家:
井上祐希
インテクスト
小宮太郎
清水克久
杉本龍哉
中本結
中山和也
パラモデル
藤本由紀夫
冬木遼太郎
休廊日:月曜
料金:無料

続きを見る

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

edda“不老不死”

<私というバケモノが 生まれ落ち>というフレーズで始まる、不老不死の主人公の悲しみや無力感から死を願う楽曲のPV。歌うのは、その歌声に儚さと透明感を同居させるedda。ファンタジックながらもどこか暗い影を落とす楽曲世界と、ドールファッションモデルの橋本ルルを起用した不思議な温度感のある映像がマッチしている。(山元)