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  • 2017年1月20日(金)〜2017年1月21日(土)

『“クラシックからクラシックへ”――地点の4連続上演』第4週『ロミオとジュリエット』

『“クラシックからクラシックへ”――地点の4連続上演』イメージビジュアル
『“クラシックからクラシックへ”――地点の4連続上演』イメージビジュアル

演出家の三浦基が代表を務める劇団・地点。京都を拠点に、海外の戯曲や日本の小説など様々なテキストを使用した演劇作品を発表している。

今回の上演作品には、再演となるアントン・チェーホフの戯曲『かもめ』『桜の園』に加え、新作としてヘンリック・イプセンの『ヘッダ・ガブラー』、ウィリアム・シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』がラインナップ。地点によるイプセン作品の上演は今回が初となるほか、『ロミオとジュリエット』では音楽を空間現代が手掛ける。

『“クラシックからクラシックへ”――地点の4連続上演』
第4週『ロミオとジュリエット』

2017年1月20日(金)、1月21日(土)全2公演
会場:東京都 早稲田大学大隈記念講堂
作:ウィリアム・シェイクスピア
演出:三浦基
音楽:空間現代
出演:
安部聡子
石田大
小河原康二
窪田史恵
河野早紀
小林洋平
田中祐気
料金:3,500円

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