イベントを探す?

  • 2017年1月29日(日)

『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』プレミア上映

『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』プレミア上映メインビジュアル
『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』プレミア上映メインビジュアル

女子アナが生放送中に拳銃自殺―アメリカで実際に起こった事件を若手女優が探るドキュメンタリー映画『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』の日本初上映。

2016年の『サンダンス映画祭』で脚本賞を受賞し、『第66回ベルリン国際映画祭』にも公式出品された同作は、生放送中に自殺したテレビキャスター、クリスティーン・チャバックの生前の足取りを女優、ケイト・リン・シールが追う様子を描いた作品。クリスティーンを知ろうとするうち、ケイトが自分の髪型や肌の色を彼女に似せ始めるなど、精神的・肉体的にクリスティーンへの同化を強めていくというあらすじだ。

今回の上映イベントは1日限定での開催。チケットは現在発売中だ。(プレスリリースより)

『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』プレミア上映

2017年1月29日(日)
会場:東京都 渋谷 ユーロライブ
上映作品:『Kate Plays Christine/ケイト・プレイズ・クリスティーン』(監督:ロバート・グリーン)
料金:1,500円

続きを見る

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

BIM“Wink”

BIMの新作『NOT BUSY』より“Wink”の映像が公開。ゆるめに結んだネクタイは軽妙洒脱でも、背伸びはしない。どこか冴えない繰り返しのなかで<だって俺らの本番はきっとこれから>と、吹っ切れなさもそのままラップして次へ。BIMの現在進行形のかっこよさと人懐っこさがトレースされたようなGIFアニメが最高にチャーミング。(山元)

  1. 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 時代を先取りした画期的作品 1

    『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 時代を先取りした画期的作品

  2. 坂口恭平の権力への抵抗。音楽は記憶を思い出させ人を治療する 2

    坂口恭平の権力への抵抗。音楽は記憶を思い出させ人を治療する

  3. 能町みね子が『ヨコトリ』で考えた、わからない物事との対峙 3

    能町みね子が『ヨコトリ』で考えた、わからない物事との対峙

  4. 『鬼滅の刃』劇場版公開記念集英社連合企画、20誌それぞれにオリジナル付録 4

    『鬼滅の刃』劇場版公開記念集英社連合企画、20誌それぞれにオリジナル付録

  5. ラブリーサマーちゃん、真摯さを胸に語る ノイジーな世界に調和を 5

    ラブリーサマーちゃん、真摯さを胸に語る ノイジーな世界に調和を

  6. King Gnuが日本初の「レッドブル・アーティスト」に 「Go Louder」始動 6

    King Gnuが日本初の「レッドブル・アーティスト」に 「Go Louder」始動

  7. 柳楽優弥、三浦春馬、有村架純が戦時下の若者役 映画『太陽の子』来年公開 7

    柳楽優弥、三浦春馬、有村架純が戦時下の若者役 映画『太陽の子』来年公開

  8. 勝井祐二と山本精一が語る 踊るという文化とROVOが瀕する転換点 8

    勝井祐二と山本精一が語る 踊るという文化とROVOが瀕する転換点

  9. 暮らしと仕事と遊びとアート。すべてを越えて繋がる東東京の生活 9

    暮らしと仕事と遊びとアート。すべてを越えて繋がる東東京の生活

  10. 小栗旬×星野源、野木亜紀子脚本の映画『罪の声』場面写真一挙公開 10

    小栗旬×星野源、野木亜紀子脚本の映画『罪の声』場面写真一挙公開