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  • 2017年4月1日(土)〜2017年4月23日(日)

Loïc Locatelli Kournwsky『Melancholia』

いま、もっとも魅力的な線を引くドローイングアーティスト
描き出される物語は、さまざまな主人公たちのストレンジ・デイズ

1987年、フランス東部生まれのLoïc Locatelli Kournwsky(ロイク・ロキャテリ)は、本国でフリーラスのコミック作家/ストーリーボードアーティストとして8年間仕事をしたのち、現在は日本に在住している。

デヴィッド・クローネンバーグの映画や、90年代のシューゲイザーバンドの悲しげな音色、そしてなにより日本のアニメーションの影響を感じさせるメランコリックな作風は、日本の見慣れた風景やモチーフを、日本のクリエイターとはどこか違った感性とタッチで描き出す。

日本初個展となる本展では、村上龍の小説にインスパイアされたイラストをメインに展開する。(プレスリリースより)

Loïc Locatelli Kournwsky
『Melancholia』

2017年4月1日(土)~4月23日(日)
会場:東京都 御徒町 mograg gallery
時間:13:00~20:00
休廊日:月曜
料金:無料

  • Loïc Locatelli Kournwsky『Melancholia』メインビジュアル
    Loïc Locatelli Kournwsky『Melancholia』メインビジュアル
  • Loïc Locatelli Kournwsky『Melancholia』フライヤービジュアル
    Loïc Locatelli Kournwsky『Melancholia』フライヤービジュアル
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