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  • 2017年8月5日(土)〜2017年11月5日(日)

日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念展『日々の生活―気づきのしるし』

『日々の生活―気づきのしるし』は、日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念として開催される展覧会。日本とデンマークのデザイナー、建築家、アーティスト、企業らが手掛けた作品282点を「日常を豊かにする気づきの現れ」と捉え、「ROUTINE」「TIME」「2D→3D」といった様々な切り口から紹介する。

出展作家に名を連ねるのは、オラファー・エリアソン、原研哉、benandsebastian、カイ・ボイスン、ルイーズ・キャンベル、ローサ・トルノウ・クラウスン、ナナ・ディッツェル、ソーレン・エングステッド、ポール・ケアホルム、イーレク・マウヌスン、バアウ・モーウンスン、アネ・ファブリーシュス・ムラ、ナガオカケンメイ+D&DEPARTMENT、マグレーデ・オズゴー、呉夏枝、ペアニレ・ポントビダン・ピーダスン、三分一博志、繁富香織(栗林香織)、Superflex、鈴木俊治+金沢工業大学、トラフ建築設計事務所、トーラ・ウルップ、ヘンリック・ヴィブスコフら。

会期中にはトークイベントも開催。原研哉、ルイーズ・キャンベル、繁富香織(栗林香織)、大本彩、クレスチャン・ホルムステズ・オーレスン、デヴィッド・シムがそれぞれ、デザイン、教育、医療、都市計画などについて講義する。

日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念展
『日々の生活―気づきのしるし』

2017年8月5日(土)~11月5日(日)
会場:石川県 金沢21世紀美術館
時間:10:00~18:00(金、土曜は20:00まで)
出展作家:
benandsebastian
カイ・ボイスン
ルイーズ・キャンベル
ローサ・トルノウ・クラウスン
ナナ・ディッツェル
オラファー・エリアソン
ソーレン・エングステッド
原研哉
ポール・ケアホルム
イーレク・マウヌスン
バアウ・モーウンスン
アネ・ファブリーシュス・ムラ
ナガオカケンメイ+D&DEPARTMENT
マグレーデ・オズゴー
呉夏枝
ペアニレ・ポントビダン・ピーダスン
三分一博志
繁富香織(栗林香織)
Superflex
鈴木俊治+金沢工業大学
トラフ建築設計事務所
トーラ・ウルップ
ヘンリック・ヴィブスコフ
ほか
休館日:月曜(8月14日、9月18日、10月9日、10月30日は開館)、9月19日、10月10日
料金:一般1,000円 大学生・65歳以上800円 小中高生400円

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