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  • 2017年12月5日(火)〜2018年3月3日(土)

『ストローブ=ユイレの軌跡 1962-2016』

映画による抵抗運動を続けるジャン・マリー・ストローブとダニエル・ユイレ。2006年、同志にして伴侶であったユイレを失った後も過激な映画制作を展開するストローブ。デジタル時代に入ってもその創作意欲は衰えを知らない。1962年の処女作『マホルカ=ムフ』から2016年の『目下の進捗状況は? ジャン=マリー・ストローブ』まで46作品を一挙上映。1985年のテレビ作品『四部の提案』も日本初公開。(アテネ・フランセ文化センターウェブサイトより)

『ストローブ=ユイレの軌跡 1962-2016』

2017年12月5日(火)~2018年3月3日(土)
会場:東京都 御茶ノ水 アテネ・フランセ文化センター
料金:
一般 1回券1,000円 3回券2,400円
アテネ・フランセ文化センター800円
※入れ替え制
※全作品日本語字幕付き
※本特集のチケット半券をお持ちの方はトークに参加可能

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  • 『ストローブ=ユイレの軌跡 1962-2016』ビジュアル
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  • 『目下の進捗状況は? ジャン=マリー・ストローブ』
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  • 『マホルカ=ムフ』
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