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  • 2018年4月1日(日)〜2018年4月15日(日)

『第21回 カイエ・デュ・シネマ週間』

『第21回 カイエ・デュ・シネマ週間』はアンスティチュ・フランセ日本と『カイエ・デュ・シネマ』誌が提携し、様々な映画を紹介する上映イベント。21回目を迎える今回は『カイエ・デュ・シネマ』ニューヨーク特派員のニコラ・エリオットを迎え、フィリップ・ガレルやクレール・ドゥニ、アルノー・デプレシャンらの最新作などを上映するほか、昨年話題になったアメリカのインディペンデント映画を特集する。

上映作品は、フィリップ・ガレル監督の新作『つかのまの愛人』、アルノー・デプレシャン監督の新作『イスマエルの亡霊たち』、クレール・ドゥニ監督の新作『レット・ザ・サンシャイン・イン』、ジョシュ&ベニー・サフディ監督『グッド・タイム』、ケリー・ライヒャルト監督『ライフ・ゴーズ・オン 彼女たちの選択』など14作品。

『第21回 カイエ・デュ・シネマ週間』

2018年4月1日(日)~4月15日(日)
会場:東京都 飯田橋 アンスティチュ・フランセ東京
上映作品:
『ジェラシー』(監督:フィリップ・ガレル)
『パリ、恋人たちの影』(監督:フィリップ・ガレル)
『つかのまの愛人』(監督:フィリップ・ガレル)
『パーク』(監督:ダミアン・マニヴェル)
『ジョゼフの息子』(監督:ウジェーヌ・グリーン)
『さよならは言わない』(監督:クリストフ・アグ)
『ソルフェリーノの戦い』(監督:ジュスティーヌ・トリエ)
『ヴィクトリア』(監督:ジュスティーヌ・トリエ)
『フランスでの日々』(監督:ジェローム・レイボー)
『レット・ザ・サンシャイン・イン』(監督:クレール・ドゥニ)
『イスマエルの亡霊たち』(監督:アルノー・デプレシャン)
『グッド・タイム』(監督:ジョシュ&ベニー・サフディ)
『ライフ・ゴーズ・オン 彼女たちの選択』(監督:ケリー・ライヒャルト)
『若い女(原題)』(監督:レオノール・セライユ)
料金:一般1,200円 学生800円 会員500円

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