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  • 2018年7月29日(日)〜2018年9月17日(月)

『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』

「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、過疎高齢化の進む日本有数の豪雪地・越後妻有(新潟県十日町市・津南町)を舞台に、2000年から3年に1度開催されている人間の土地と美術の芸術祭です。「人間は自然に内包される」を基本理念に、アートを媒介として地域に内在するさまざまな価値を掘り起し、その魅力を高め、地域再生の道筋を築くことを目指しています。

第7回展となる2018年は、レアンドロ・エルリッヒ、サンティアゴ・シエラ、オリガ・キセリョーワ、磯辺行久、小林武史、クリスチャン・ボルタンスキーほか、多彩な作家が新作を発表。食プロジェクトではミシュランシェフ・米澤文雄や、食のアーティスト・EAT & ART TAROが越後妻有の新しい食を展開します。さらにオーストラリア、中国に続き、2018年は香港特別行政区政府の出資により日本との文化交流拠点「香港ハウス」が誕生します。香港のアーティストやパフォーマー、文学作家や研究者が滞在しながら制作活動を行うなど、複合的で厚みのある取り組みとなります。(プレスリリースより)

『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』

2018年7月29日(日)~9月17日(月)
会場:新潟県 越後妻有地域
料金:
当日 一般3,500円 高・専・大学生3,000円
前売 一般3,000円 高・専・大学生2,500円
※中学生以下無料

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