What's happening now

2022. 01.17

蓮沼執太&ユザーンがビルボードライブに登場

蓮沼執太&ユザーンのライブ『Good News Live』が4月8日にBillboard Live OSAKA、4月15日にBillboard Live TOKYOで開催。同ユニットは、2012年から様々なアーティストとライブ共演や楽曲制作を行なっており、2017年にはアート・リンゼイ、坂本龍一らを迎えたアルバム『2 Tone』をリリースした。チケットのClub BBL会員先行予約は2月18日12:00、一般予約は2月25日12:00から受付開始。両公演共に2部制となる。

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『ビクターロック祭り2022』第1弾出演者にサカナクションら5組

3月19日に幕張メッセ国際展示場で開催される『ビクターロック祭り2022』の第1弾出演者が発表。ORANGE RANGE、go!go!vanillas、サカナクション、サンボマスター、Dragon Ashの5組となる。チケットのオフィシャル最速先行販売は1月23日まで実施中。イベント出演権をかけた公募オーディションの応募締切は1月18日まで。

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adieu(上白石萌歌)の新曲“灯台より”が1月19日に配信リリース

adieu(上白石萌歌)の新曲“灯台より”が1月19日に配信リリース。柴田聡子が作詞作曲、Yaffleが編曲した同曲は、2人の登場人物がそれぞれに向き合ったり、自分のことだけを考えてみたりしながら、ぎりぎりあと1歩でなにかを踏み外してしまいそうな感情、心の中の情景が次々に繋がり方もわからないまま繋がっていく愛らしさと抑えきれない熱っぽさのような心象風景を描いているとのこと。本日1月17日22:00からTOKYO FMほかJFN系38局で放送される『SCHOOL OF LOCK!』で披露される。

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池袋・新文芸坐が4月1日にリニューアルオープン

池袋の映画館・新文芸坐が4月1日のリニューアルオープンに伴い、1月31日〜3月31日の期間休業することを発表した。1956年に池袋駅東口の映画館・人世坐の姉妹館として開館した文芸坐。建物の老朽化などを理由に1997年に閉館したが、2000年に新文芸坐として再オープンした。新しい館内は音響・映写設備を一新。オリジナル音響システム「BUNGEI-PHONIC SOUND SYTEM」、4Kレーザー上映が可能な最新映写機を導入し、4Kレーザーと35ミリフィルムの上映が可能となる。レイアウトも変更し、貸館としても利用できるようになる。

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キスマイ宮田俊哉がアニメ『たまゆら』の舞台・広島竹原を聖地巡礼

テレビアニメ『たまゆら』 に心癒やされていたという宮田俊哉(Kis-My-Ft2)。1月29日22:40からNHK総合・中国地方向けに放送される『アニメ聖地旅 竹原~広島「たまゆら」の舞台へ~』では、宮田がかねてから熱望していたという同作の舞台である広島・竹原への探訪が実現。世界のアニメファンの投票で決める『訪れてみたい日本のアニメ聖地』に4年連続で選出されている竹原を、アニメの登場人物が使っていたカメラで撮影しながら巡るほか、『たまゆら』シリーズの佐藤順一監督の案内で「とっておきの竹原との出会い」もあるとのこと。1月30日~2月12日にNHKプラスで見逃し配信。

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森山未來『MEET YOUR ART』で布施英利が藤田嗣治を解説

アート専門YouTube番組『MEET YOUR ART』のMCを務める森山未來が、ナビゲーターの小池藍と共にアートの裏側、その奥にある「ヒト・モノ・コト」についてゲストの解説を聞くコンテンツ『MEET YOUR ART【INSIGHT】』が更新された。今回紹介されるのはレオナール・フジタこと藤田嗣治。美術評論家で解剖学者の布施英利が、猫から戦争まで幅広いモチーフを作品に取り入れた藤田の魅力を語る。

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ルイ・ヴィトンのアトリエと職人にフォーカスした書籍刊行

©Louis Vuitton Malletier Assouline Spring 2022 Classics Collection

2月1日に刊行されるニコラス・ファルクスの書籍『ルイ・ヴィトン マニュファクチュール』。フランス、スイス、イタリア、アメリカなど様々な地域に広がるルイ・ヴィトンのアトリエのロケーションや建物と共に、創業者ルイの手法やサヴォアフェール(匠の技)を21世紀に繋ぎながら自らの才能を表現する職人にスポットライトを当てる。フランス語および英語で出版される「クラシック版」と、フランス語で出版されるポプラ材ボックスに収蔵したシリアル番号入りの500冊限定版「ラージ・フォーマット・コレクターズ」版の2形態となり、ルイ・ヴィトンストア、オフィシャルサイトで販売予定。

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「伝説のきのこ博士」が残した「きのこエッセイ」が文庫化

「伝説のきのこ博士」と称される1937年生まれの小川真は、「森林のノーベル賞」と呼ばれる『国際林業研究機関連合』ユフロ学術賞などを受賞。昨年逝去した。本日1月17日に刊行された小川にとって初の文庫『きのこの自然誌』には一般読者向けのエッセイを収録。樹の上で光るきのこ、ローマ時代に起こったきのこ毒殺人事件、胞子を運ぶナメクジとシマリスなど、きのこの生き方と生態系での重要な役割、きのこと人が繰り広げてきた悲喜こもごもを綴っている。

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本田翼、星野源、小島秀夫が出演 NHK『ゲームゲノム』拡大版放送

1月23日24:35〜NHK総合『ゲームゲノム SPECIAL EDITION』は、昨年オンエアされたゲーム教養番組『ゲームゲノム』の拡大版。ゲストに星野源と小島秀夫を迎え、MCを本田翼、ナレーターを神谷浩史が担当した。今回は原因不明の超常現象で文明・交流が崩壊した北米大陸を舞台に、「伝説の配達人」が情報・物資を運び、人々や文化を繋ぎ直す『DEATH STRANDING』をピックアップ。新たな追加要素は、開発秘話や星野が考察した「裏ゲームゲノム」など未公開トーク、同作を紐解く新たなキーワードを解析して「生と死の絆を抱える」プレイ体験の奥深さに迫る「第5のゲームゲノム」、林克彦のインタビュー。

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南沙良主演映画『この子は邪悪』に大西流星、玉木宏、桜井ユキら

© 2022「この子は邪悪」製作委員会

今年公開される『この子は邪悪』は、『TSUTAYA CREATORS' PROGRAM FILM 2017』準グランプリ受賞作を映画化した作品。かつて一家で交通事故に遭い、心に深い傷を抱えていた花のもとに5年間の植物状態から目を覚ました母が帰ってくるが、「この人、お母さんじゃない」と違和感を覚えるというあらすじだ。主人公・窪花役を南沙良、花と心を通わせていく高校生・四井純を大西流星(なにわ男子)、花の父で心理療法室の院長・窪司朗役を玉木宏、花の母・窪繭子役を桜井ユキが演じた。監督・脚本は脚本家として『町田くんの世界』などに携わった片岡翔。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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