西岡ペンシルの個展でエビ中がモデルの『現世美人画』など展示

2022. 05.20

西岡ペンシルの個展『Grateful 〜花か髑髏か〜 展』が6月3日から恵比寿ALで開催。京都生まれの西岡ペンシルはアートディレクター、図案家。「時代や場に応じて複雑な意味の広がりを投影できる優れたアートプラットフォームとしての文様」を制作している。同展のテーマは「生と死」。花と髑髏などの文様作品、京都の工房や職人とコラボした引き摺りと振袖、私立恵比寿中学のメンバーがモデルの『現世美人画』シリーズ、アートワークやドローイングなど30点あまりを展示・販売。オリジナルデザインのTシャツやスカーフ、京友禅の老舗による型染めの浴衣なども取り扱う。

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