横浜流星主演『線は、僕を描く』に清原果耶がライバル役で出演

2022. 06.07
©砥上裕將/講談社 ©2022映画「線は、僕を描く」製作委員会

10月21日公開の映画『線は、僕を描く』に清原果耶が出演。水墨画の巨匠・篠田湖山の孫で、横浜流星演じる主人公・青山霜介のライバル篠田千瑛役を演じる。2020年『本屋大賞』3位にランクインした砥上裕將の小説をもとにした同作は、大学生の霜介が白と黒のみで表現された水墨画の世界に魅了されていく姿を描く作品。小泉徳宏監督を筆頭に実写『ちはやふる』の制作チームが再集結した。横浜と同じく、水墨画家・小林東雲のもとで練習し、撮影に臨んだという清原は、「横浜流星さんとは、数年ぶりの共演でしたがその頃から変わらないストイックさがとても頼もしかったです」とコメント。

2022年6月7日のニュース一覧へ 新着記事一覧へ

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて