サム・メンデス

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1965年イギリス、バークシャー生まれ。ケンブリッジ大学卒業後、1987年チェスターのスタジオ・シアターで助監督としてキャリアをスタートさせ、1989年にはミネルヴァ・シアターの初代芸術監督、1990年には、ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーの作品を演出する。ロンドンやニューヨークで、『オリヴァー!』『十二夜』『桜の園』『キャバレー』『ブルー・ルーム』等、いくつもの舞台を演出し、ローレンス・オリヴィエ賞を始め数々の賞を受賞している。2002年まで、ロンドンのドンマー・ウエアハウスの芸術監督を務めた。1999年公開の映画監督デビュー作『アメリカン・ビューティー』でアカデミー監督賞、ゴールデングローブ賞 監督賞を受賞。2000年にはイギリス王室より大英帝国勲章を与えられた。2012年には監督を務めた『007』シリーズ第23作『007 スカイフォール』が公開される。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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