中村雅俊

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1951年2月1日、宮城県女川町生まれの俳優 / 歌手。慶應義塾大学卒。五十嵐淳子は妻。文学座に入団後、1974年にドラマ『われら青春!』の主役に抜擢されてデビューを果たす。自身が歌った同ドラマの挿入歌“ふれあい”が100万枚超のヒットを記録。以降、数多くのドラマや映画に出演、歌手としてもコンスタントに楽曲を発表し、デビューから毎年開催する全国コンサートも人気を博す。代表作は『俺たちの旅』『ゆうひが丘の総理大臣』『おしん』『夜逃げ屋本舗』など、代表曲は“心の色”“恋人も濡れる街角”ほか。2012年の「花は咲くプロジェクト」“花は咲く”にも参加。2017年9月の『どこへ時が流れても / まだ僕にできることがあるだろう』でシングルは54枚を数える。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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