木下美紗都

Total 18 Posts

木下美紗都(きのした みさと)1980年生まれ。作曲、音、鍵盤、歌。自身のソロ作として『海 東京 さよなら』『それからの子供』など3枚のアルバムをWEATHER/HEADZよりリリースする他、瀬田なつき監督『彼方からの手紙』『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』などの映画音楽や、ホナガヨウコとの公演『君の知らない転び方』の舞台音楽などを手掛けている。近年では、ピアノによる作曲と3人の演奏によって変幻するトリオバンド「木下美紗都と象さんズ」での活動の他、自作コンタクトマイクを取りつけた物体の演奏や、ラップトップ内で生成したトラックとの非同期演奏、サンプラーによって楽曲とオーディオを改造する試みなど、様々な方法と行為によって音と作曲を捉え直している。

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて