柄本明

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1948年11月3日東京都生まれ。「自由劇場」を経て1976年に劇団「東京乾電池」を結成し、座長を務める。近年の出演作品には『ある船頭の話』(主演)、(2019年 / オダギリジョー監督)、自身が演出を務めた舞台『ゴドーを待ちながら』の稽古場を記録したドキュメンタリー『柄本家のゴドー』(2019年 / 山崎裕演出)。2011年「紫綬褒章」、2019年「旭日章」受勲。2011年「芸術選奨文部科学大臣賞」、2015年「第41回放送文化基金賞」番組部門「演技賞」受賞。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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