芝辻ペラン詩子

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武蔵野美術大学映像学科卒業後、渡英。The Surry Institute of Art and Design University College( 現 University for the Creative Arts), BA(Hons)Animation卒業。マンチェスターの人形アニメーションスタジオでの研修を終えて帰国。大人の女性の着せ替え人形としてリバイバルした「ブライス」のプロモーション映像ディレクターとなる。2007年頃から、アニメーションのみならず、動くぬいぐるみやオブジェの制作、発表を開始。基本的に社会派、ポップでシュールな世界観が特徴。2009年、結婚を期に独立し、府中の実家を改装したギャラリーカフェ「メルドル」をオープン。2016年に任意団体「Artist Collective Fuchu」を設立して『フェット FUCHU TOKYO 2016』を運営。2018年には、NPO法人「アーティスト・コレクティヴ・フチュウ」創設し、現在は『フェット FUCHU TOKYO 2018』の準備に奔走中。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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