遠山昇司

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1984年熊本県生まれ。『さいたま国際芸術祭2020』ディレクター、映画監督、プロデューサー。早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程修了。2012年、初の劇映画『NOT LONG, AT NIGHT -夜はながくない- 』が第25回東京国際映画祭<日本映画・ ある視点部門>に正式出品され、高い評価を得る。最新作『冬の蝶』 は第33 回テヘラン国際短編映画祭アジア・コンペティション部門にてグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を得ている。アートプロジェクト『赤崎水曜日郵便局』では、局長・ ディレクターを務め、熊本県津奈木町にある海に浮かぶ旧赤崎小学校を再利用した本プロジェクトは全国で話題となる。同プロジェクトは2014 年度グッドデザイン賞を受賞。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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