韓成南

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記号論(言語・色・音・映像)を踏襲し、映像作品やアート作品を制作。人間 / 性愛 / 宗教といったコードに対して暴発的なエフェクトで彩った作品を発表している。また、スーパーリニアという概念をもとに映像x演劇xダンスのアートパフォーマンスを上演している。Audio Visual作品、インスタレーション、アートパフォーマンス、ウェブアート等、活動は多岐に渡る。日本、韓国、オーストラリア各地で個展多数。2009年12月にアジア圏唯一のaudio visual festivalを大阪で主催、オーガナイズし、2014年よりInterdisciplinary Art Festival Tokyo代表を務める。ソウル国際実験映画フェスティバル、ローザンヌ・アンダーグラウンド・フィルム&ミュージック・フェスティバル、デトモルド国際フィルムフェスティバル等での上映や、ソウル国際ニューメディアフェスティバルにてメディア・アーティスト賞、マリックビル・コンテンポラリー・アートプライズでの受賞、Asia Anarchy Alliance(渋谷ワンダーサイト)でのオープニング・パフォーマンス等、MORI YU GALLERYやAsia Culture Center Creationでのグループ展等、個展・グループ展も多数。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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