『天國と地獄。浅葉克己展』開催 自身のセレクションによりその仕事を紹介

『天國と地獄。浅葉克己展』が9月6日から東京・相原の東京造形大学附属美術館で開催される。

アートディレクター、グラフィックデザイナーの浅葉克己は、桑沢デザイン研究所を卒業後、LIGHT PUBLICITYを経て、1975年に浅葉克己デザイン室を設立。サントリー「夢街道」、西武百貨店「おいしい生活」、武田薬品「アリナミンA」、ミサワホーム「家ではスローにん」など様々な広告を手掛けている。

同展では浅葉自身のセレクションにより、タイポグラフィー、バウハウス、ロケ旅行、トンパ文字、日記、卓球などその仕事を紹介。

イベント情報

『天國と地獄。浅葉克己展』

2021年9月6日(月)〜10月5日(火) 会場:東京都 相原 東京造形大学附属美術館 時間:10:00〜16:30(入館は閉館の30分前まで) 休館日:日曜、祝日(9月20日は開館) 料金:無料
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