マックス=フィリップ・アッシェンブレンナー
フォロー芸術との確執をテアター・デア・ヴェルト2010で開始、ルツェルンSüdpol芸術監督、ウィーン芸術週間プログラムチーム長として継続。近年では韓国・光州のアジアン・アーツ・シアターでドラマトゥルクを務める。ドラマトゥルク、パフォーマーとしてヴェガール・ヴィンゲやクリス・コンデックと協働、アムステルダムDAS Theatreで教鞭を取り、グローバリゼーションとの芸術的抗争としての国際的活動を追求する。
Special Feature
CINRA Inspiring Awards Edition 2026
これからの時代を形づくる作品の創造性や芸術性を讃えるCINRA Inspiring Awards。審査員6名(朝井リョウ、おかざき真里、大島依提亜、三宅香帆、吉田恵里香、山中遥子)に、意欲あふれる作品を選出していただいた。