鴻上尚史

Total 23 Posts

作家・演出家。1958年愛媛県生まれ。1981年劇団「第三舞台」を結成。『朝日のような夕日をつれて』『ハッシャ・バイ』『天使は瞳を閉じて』『トランス』など、多くの作品を手がける。2001年に劇団の10年間封印を宣言し、2011年11月~2012年1月に解散公演を行う。現在は、プロデュースユニット「KOKAMI@network」と、2008年に若手の俳優と旗揚げした「虚構の劇団」でのを中心に活動。これまで紀伊國屋演劇賞、ゴールデンアロー賞演劇賞、岸田國士戯曲賞、読売文学賞 戯曲・シナリオ賞(2010年)など受賞。1997年に演劇ワークショップのリサーチのため渡英し、帰国後、「こえ」と「からだ」に関する著書を多数発表するほか、ワークショップ講師としての活動にも力を注ぐ。2011年8月には、ロンドン・リバーサイドスタジオにて、イギリス人キャストでの「Halcyon Days」を上演。その他、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、映画監督、小説家としてなど幅広く活動。(プレスリリースより)

CINRA Inspiring Awards Edition 2026

Special Feature

CINRA Inspiring Awards Edition 2026

これからの時代を形づくる作品の創造性や芸術性を讃えるCINRA Inspiring Awards。審査員6名(朝井リョウ、おかざき真里、大島依提亜、三宅香帆、吉田恵里香、山中遥子)に、意欲あふれる作品を選出していただいた。

詳しくみる

CINRA JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて