コンテンツエリアへ

まずはココから

インタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

悲しい事を「悲しい」と表現しない為、彼女は「楽しさ」への変化を選択した

連載・コラム

デジタルコミュニケーションが社会を変える

デジタルコミュニケーションが社会を変える

Vol.2 中村勇吾×杉山知之(デジタルハリウッド学長)対談

インタビュー

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

黒猫チェルシーのボーカリスト・渡辺大知が作品から受け取ったメッセージとは

いま、読みどころ

インタビュー

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

演出家の篠田千明をはじめとするメンバー4人がぬける……快快の今後は?

インタビュー

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

監督の熱烈な想いから生まれた、映画『荒川アンダー ザ ブリッジ』の主題歌

連載・コラム

意外と身近にある みんなのメディア芸術

意外と身近にある みんなのメディア芸術

Vol.5 スマートフォンを宇宙へ 『SPACE BALLOON PROJECT』の舞台裏

インタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

マスタピースと銘打つ新作『LUCK』。自信と同時に抱える不安とは?

吉田修一の長編小説『悪人』を『フラガール』の李相日が映画化、妻夫木が犯罪者に

イメージ

作家・吉田修一の長編小説『悪人』が、映画化されることが発表された。監督は『フラガール』『69 sixty nine』を手がけた李相日。

『悪人』は2006年から朝日新聞で連載され、第34回大佛次郎賞と第61回毎日出版文化賞を受賞。2008年度の本屋大賞にもノミネートされている。

主人公の土木作業員・清水祐一は、保険外交員女性・石橋佳乃を殺害し、別の女性・馬込光代と共に逃避行に及ぶ。加害者や被害者、それぞれの関係者を巻き込んだ群像劇は、事件の詳細が明らかになるにつれて、純愛劇に姿を変えていく。

主人公の孤独な殺人者・清水を妻夫木聡、共に逃げるヒロインの光代を深津絵里が演じる。さらに脚本を原作の吉田が手がけることも明らかになっており、世界観の忠実な再現に期待が募る。

公開は2010年秋を予定。

『悪人』

2010年秋全国東宝系ロードショー
監督:李相日
原作:吉田修一
脚本:吉田修一、李相日
音楽:久石譲
キャスト:
妻夫木聡
深津絵里

配給:東宝

(画像:吉田修一『悪人』朝日新聞社発行)

このニュースへのつぶやき

今すぐ! 無料応募へGO!! MONO get!

今週開催のイベント

CINRA.JOB クリエイティブ系求人情報サイト

    採用情報の掲載をご希望の企業様へ

    CINRA presents『exPoP!!!!!』

    『第4回恵比寿映像祭』映像のフィジカル

    D&AD Awards now open for entry

    デルソーレ 新ロゴマーク募集! 賞金100万円

    トクマルシューゴ オリジナル iPhoneケース発売

    荒川ケンタウロス exPoP!!!!! web siteにインタビュ―掲載中

    MyX GOTH-TRAD


    ケータイ版 CINRA.NET CINRA.NETはケータイでもご覧いただけます。左のQRコードを読み取るか、ケータイにURLを送信してください。ケータイにURLを送る