入江雅人によるゾンビ一人芝居『サマー オブ ザ デッド』再演、新作含む5本の短編劇

入江雅人の一人芝居『サマー オブ ザ デッド』が、8月26日から東京・中野の劇場MOMOで上演される。

ウッチャンナンチャン、出川哲朗らと結成した劇団SHA.LA.LAで作・演出を手掛け、劇団の活動休止後も数々の舞台、ドラマ、映画に出演している入江。『サマー オブ ザ デッド』は、2013年8月に1度だけ上演され、好評を博した同名舞台の再演となる。

今回は、前回上演された4本の短編にブルー&スカイの書き下ろしよる新作を加えた5本で構成。夏の終わりのセンチメンタルなムードとゾンビの世界を融合させた作品群になっている。また、ゲストの入手杏奈(21世紀ゲバゲバ舞踊団)によるダンスとピアニカ前田(ピラニアンズ)による生演奏も行われる。なお、同作のチラシのイラストは大橋裕之が手掛けている。

イベント情報

入江雅人グレート一人芝居
『サマー オブ ザ デッド』

2014年8月26日(火)~8月31日(日)全8公演
会場:東京都 中野 劇場MOMO
作:入江雅人、ブルー&スカイ
演出:入江雅人
出演:入江雅人
ゲスト:
入手杏奈
ピアニカ前田
料金:前売・当日4,500円

関連リンク

  • HOME
  • Stage
  • 入江雅人によるゾンビ一人芝居『サマー オブ ザ デッド』再演、新作含む5本の短編劇

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて