ニュース

舞台版『TOKYO TRIBE』にACE、DOTAMA、KEN THE 390、宮澤佐江ら

舞台『TOKYO TRIBE』の公演詳細が発表された。

架空都市「トーキョー」に生きる若者たちの日常や愛、友情を描いた井上三太の漫画『TOKYO TRIBE 2』を舞台化する同公演。9月29日から東京・渋谷のTSUTAYA O-EAST、10月11日と12日に愛知・名古屋のZepp Nagoya、10月21日と22日に大阪・松下IMPホールで上演される。

構成をマンボウやしろこと家城啓之、演出を伊藤今人(梅棒)が担当。キャストには振付も手掛ける梅棒、Beat Buddy Boi、植木豪に加え、宮澤佐江、當山みれい、ACE、DOTAMA、KEN THE 390らが名を連ねている。東京公演のチケットは6月24日から販売開始。

同公演について原作者の井上は「自分で描いた作品、世界が、ステージ化されるのはすごく興奮します!Liveでぜひ皆さま体感してください!!」とのコメントを寄せている。

『TOKYO TRIBE』ビジュアル
『TOKYO TRIBE』ビジュアル
『TOKYO TRIBE』ロゴ
『TOKYO TRIBE』ロゴ
井上三太
井上三太
画像を拡大する(3枚)

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

Chara “Tiny Dancer”

<わたしが置いていくものは小さな態度><愛したことは真実>という印象的なフレーズとは裏腹にCharaのとびきり甘く優しい歌声が包み込む。満島ひかりとはとても不思議な女性で、「こども」と「おとな」を併せ持っているようだ。それはCharaも同じかもしれない。そんな二人が溶け合って惹かれあっているみたい。(川浦)