折坂悠太のバンド編成による初スタジオ音源『ざわめき』、井手健介ら参加

折坂悠太の新EP『ざわめき』が、1月17日にリリースされる。

折坂悠太は鳥取生まれのシンガーソングライター。幼少期をロシアやイランで過ごした経歴を持ち、帰国後は千葉に移り住んだ。2013年からギターの弾き語りによるライブ活動を開始し、2014年に自主制作ミニアルバム『あけぼの』を発表した。昨年からはバンド編成となる「折坂悠太(合奏)」でライブを行なっている。

『ざわめき』には、折坂悠太が初めてバンド編成で制作したスタジオ音源を収録。参加メンバーは寺田燿児(Ba)、青野慧志郎(管楽器、弦楽器)、田中久仁彦(Dr / yoji & his ghost band)、飯島はるか(Pf / に角すい)、井手健介(Syn)、松村拓海(Fl / 1983、俺はこんなもんじゃない)、高橋三太(Tp / 1983)、影山朋子(Vl)ら。レコーディング、ミックスは葛西敏彦、マスタリングは風間萌が担当した。ジャケット写真は後藤武浩が撮影している。

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