日韓合同グループIZ*ONEが2月にユニバーサルミュージックから日本デビュー

IZ*ONEが日本デビューすることがわかった。

韓国と日本の合同グループIZ*ONEは、韓国のMnetが企画したオーディション番組『PRODUCE48』から誕生。10月にリリースされたデビューミニアルバム『COLOR*IZ』は、11月にリード曲“La Vie en Rose”が韓国の音楽番組『M Countdown』で1位に輝き、デビューから11日という韓国のガールズグループ史上最短での1位記録を樹立した。昨日12月5日にフジテレビ系で放送された音楽番組『2018 FNS歌謡祭』第1夜では、“La Vie en Rose”を日本のテレビ番組で初披露。メンバーには宮脇咲良(HKT48)、矢吹奈子(HKT48)、本田仁美(AKB48)が名を連ねる。

IZ*ONEの日本デビュー日は2月6日となり、作品はユニバーサルミュージックのレーベル「EMI Records」からリリース。詳細は後日発表される。なお12月12日放送の『2018 FNS歌謡祭』第2夜では、秋元康が番組のために書き下ろした楽曲をAKB48、乃木坂46、欅坂46、IZ*ONEの4組から選出された24人で披露する。

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