『DEATH NOTE』12年ぶり完全新作読切、小畑健描き下ろし表紙イラスト公開

小畑健が描き下ろした『ジャンプスクエア』3月号の表紙イラストが先行公開された。

2月4日発売の同号には、大場つぐみ、小畑健の漫画『DEATH NOTE』の約12年ぶり完全新作読切がカラー扉ページ含む87ページにわたって掲載。あらすじは、知能テストで3年連続1位を獲得した「日本一頭のいい」中学生・田中実の前に死神リュークが現れるというもの。

『DEATH NOTE』の新作は昨年行なわれた『画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE』で冒頭10ページが初公開。ネーム版は東京会場の会期中に全ページが漫画誌アプリ「少年ジャンプ+」で公開された。

新作の掲載を記念して2月4日から『ジャンプスクエア』3月号の購入者を対象とした「丸善・ジュンク堂・文教堂×『honto』×集英社連動キャンペーン」を実施。

書籍情報

『ジャンプスクエア』3月号

2020年2月4日(火)発売 価格:630円(税込) 発行:集英社

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