宮沢氷魚、福地桃子らが登場 「U25がU25と共に考える」雑誌『ooze』創刊 

雑誌『ooze issue1』が4月25日に刊行される。

「U25がU25と共に考える」をコンセプトにしたファッションアートマガジン『ooze』。企画、撮影、 モデル、インタビュー、編集など全てU25のクリエイターが行なっている。裏コンセプトは「SDGs」を意識して制作すること、とのこと。

創刊号となる『ooze issue1』には、宮沢氷魚の撮り下ろしビジュアルインタビューをはじめ、SNSやスマートフォンとの関わりを問うビジュアル企画、「いったい自分とは何なのか」その原点を見つめ直すビジュアル企画がラインナップ。宮沢氷魚のほか、福地桃子、Eida、Courtney、桑原彪、Ayano、Keito、太田晴也、Yudai、長谷川ミラ、白石阿島、未来リナ、Minori、日下玉巳、山田ジャンゴが登場する。

参加クリエイターは、井崎竜太朗、石田真澄、ヨシノハナ、トコナミレイナ、石間秀耶、河澄大吉、ノグチカリン、巻嶋翔、柴田みのり、Masahiro Yanagisawa、金野将司、Kyoka Susa、太田晴也、Hayate、イシわタ美サき、親友江、Rika、村井素良、川崎玲美、Nonoka、Iori Yamaki、和田ミリ、Eiji、慈夢斎剛丸、CONVENIENCE YOUNG、AKARI、美卯、chiku、ワダミナコ、芹澤大輔、Hana Sato。

次号の発売は秋頃を予定。編集部員の募集も近日開始予定とのこと。詳細は公式SNSなどで発信。

書籍情報

『ooze issue1』

2020年4月25日(土)発売 価格:2,020円(税抜)
  • HOME
  • Book
  • 宮沢氷魚、福地桃子らが登場 「U25がU25と共に考える」雑誌『ooze』創刊 

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて