デジタルネイティブ世代がゾンビと死闘、Netflix映画『#生きている』本編映像

Netflix映画『#生きている』が9月8日から配信。本編映像とキービジュアルが公開された。

謎のウイルス感染が発生した韓国・ソウルを舞台に、デジタルネイティブ世代とゾンビとの死闘を描く同作。VR機器やドローン、SNSを使いこなすオ・ジュヌと、向かいのマンションで斧やロープなどのキャンプツールを駆使するキム・ユビンが互いに協力し、絶望的な状況から抜け出すべく画策するサバイバルスリラーだ。事態に巻き込まれたゲームオタクのオ・ジュヌ役をユ・アイン、アナログ派のキム・ユビン役をパク・シネが演じる。監督をチョ・イルヒョン、脚本をマット・ネイラーが務めた。

オ・ジュヌが友人たちとオンラインゲームを楽しむ姿から始まる本編映像では、「凶暴化した人々が容赦なく一般市民を襲っています」という声、人々が逃げ惑う様子、少女が「ママ」と女性に呼びかけながら首元に噛みつく場面、「あっちへ行け」という叫びなどが確認できる。またキービジュアルには、オ・ジュヌとキム・ユビンがサバイバルする姿が写し出されている。

作品情報

Netflix映画『#生きている』

2020年9月8日(火)からNetflixで配信
監督:チョ・イルヒョン 脚本:マット・ネイラー 出演: ユ・アイン パク・シネ
  • HOME
  • Movie,Drama
  • デジタルネイティブ世代がゾンビと死闘、Netflix映画『#生きている』本編映像

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて