SWALLOWの新曲“SWALLOW”が高校バスケの祭典テーマソングに起用

SWALLOWの新曲“SWALLOW”が『SoftBank ウインターカップ2020 令和2年度 第73回全国高等学校バスケットボール選手権大会』のテーマソングに起用されている。

今年の6月にNo titleから改名したSWALLOW。No title時代には、GReeeeNの楽曲を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』の主題歌にフィーチャリングアーティストとして参加したほか、オリジナル曲“超えて”が青森朝日放送『めざせ甲子園2018』のテーマソングに起用された。

11月8日にリリースされた“SWALLOW”は改名後初の新曲。インターハイや国体が中止となっているなか「ウインターカップはなんとしてでも開催したい」という大会の思いと合致し、テーマソングに起用されたという。『SoftBank ウインターカップ2020 令和2年度 第73回全国高等学校バスケットボール選手権大会』は12月23日から開催。

SWALLOWのコメント

ウィンターカップ出場の120校のみなさん、おめでとうございます!今回、ウィンターカップ2020テーマソングをつとめさせていただく「SWALLOW」です!このような大きな大会に関わることが出来て、とても光栄に思っています。
実はメンバーのポチ(種市悠人)も長い間バスケをやっていたので、我々も嬉しく思っています。
今年の夏のインターハイは中止になってしまいとても残念でしたが、高校3年生の皆さんにとっては、このウィンターカップが高校最後の大きな大会になると思うので、精一杯頑張ってください!我々も応援しています!

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