『角川映画祭』開催 初披露『犬神家の一族』4Kデジタル修復版など31作上映

上映イベント『角川映画祭』が11月19日から東京・テアトル新宿、EJアニメシアター新宿、埼玉・ところざわサクラタウン、12月から大阪・シネ・リーブル梅田ほかで開催される。 同イベントでは、世界初披露となる市川崑監督『犬神家の一族』4Kデジタル修復版をはじめ、『復活の日』『里見八犬伝』『人間の証明』『蘇える金狼』『時をかける少女』『Wの悲劇』『天と地と』『セーラー服と機関銃』『ボビーに首ったけ』『幻魔大戦』など31作を一挙劇場公開。今回の発表とあわせて、「すべてが伝説、すべてが常識外――」というコピーが添えられたポスタービジュアルが公開された。
イベント情報

『角川映画祭』

2021年11月19日(金)〜 会場:東京都 テアトル新宿、EJアニメシアター新宿、埼玉県 ところざわサクラタウン・ジャパンパビリオンホールB 2021年12月〜 会場:大阪府 シネ・リーブル梅田ほか
上映作品: 『犬神家の一族』4Kデジタル修復版(監督:市川崑) 『復活の日』(監督:深作欣二) 『里見八犬伝』(監督:深作欣二) 『人間の証明』(監督:佐藤純彌) 『蘇える金狼』(監督:村川透) 『時をかける少女』(監督:角川春樹) 『Wの悲劇』(監督:澤井信一郎) 『天と地と』(監督:角川春樹) 『セーラー服と機関銃』(監督:相米慎二) 『ボビーに首ったけ』(監督:平田敏夫) 『幻魔大戦』(監督:りんたろう) ほか 配給:KADOKAWA
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