『AKIRA』を愛するThe Taupeが鳴らす、未来の理想の東京

赤を基調に、ドギツイ色彩に染められた街の風景。そのなかのひとつの看板に描かれた「MAD」という文字。そして、周りの色彩に今にも埋もれてしまいそうに、真ん中に書かれた「NEO TOKYO帝国」という言葉……。4ピースバンド、The Taupe(トープ)の1stミニアルバム『NEO TOKYO帝国』のジャケットは、これを描いたバンドのフロントマン、かわもトゆうきの脳内で生み出されたであろう、東京という街の未来、そのひとつの理想像を表しているようだ。毒々しい色彩に彩られたその街の景色は、見るだけで狂気的で、享楽的で、エナジェティック。これがきっと、かわもトの夢想する「東京」という街の未来なのだろう。

ガレージ、サイケ、ポストパンク……様々なエッセンスを昇華したフリーキーなサウンドに乗せて、The Taupeは呼びかける。「踊ってみろ」「笑ってみろ」「とにかく、お前の感情を剥き出しにしてみろ」と。そして、この音に身を任せているうちに思う。「こんな最高にバカげた熱狂に未来を照らされるのも、悪くはないな」と。歌詞ではワケのわからないことばかり歌っている、かわもトゆうき(Vo,Gt)の脳内をちょっと覗きにいってみた。

東京では、もう毎日のように人身事故で電車が遅れるじゃないですか。

—The Taupeは、これまで中国やカナダでツアーをおこなっているんですよね。そういった場所に音楽を鳴らしに行くことによって、東京という街を再発見することはありましたか?

かわもト:そうですね……中国もカナダも、回った場所はすごく都会だったので、そこまで東京との違いは感じなかったんですけど、強いて言うなら、やっぱり東京は便利な街だと思いました。

あと、特にカナダは、人が自由に生きている感じはしましたね。僕の東京のイメージでは、街を歩いている人たちが、みんな窮屈そうなんですよ。でもカナダには窮屈な感じがなくて、みんなストレスフリーで生きているような印象を受けました。

The Taupe(左から:ニール・パティ パティ パティ、かわもトゆうき、おのてらえみ、しょーへい先生)
The Taupe(左から:ニール・パティ パティ パティ、かわもトゆうき、おのてらえみ、しょーへい先生)

—なるほど。なぜ、最初にこんなことを訊くのかというと、1stミニアルバム『NEO TOKYO帝国』は、そのタイトルからして、「街」というものに対してのThe Taupeなりの明確な意思表示として作られた作品なのかなと思ったんです。

かわもト:「街」というものに特別な想いがあるわけではないんですけど、僕、アニメとか日本のサブカルチャーが好きで。そのなかでも『AKIRA』(1988年公開。原作・監督ともに大友克洋)の映画がめちゃくちゃ好きでなんですよね。そこからインスピレーションを受けて、『NEO TOKYO帝国』っていうタイトルにしたんです。

僕は生まれが岐阜なんですけど、東京って、日本のなかでもめちゃくちゃ異質な都市だと思うんですよ。自分が東京に対して感じている異質さを表現できるような言葉を、タイトルにできればいいなと思って。

—「ネオ東京」は『AKIRA』に登場するワードですし、1曲目“EXPLOSION1975”にも<AKIRA最高かよ>という歌詞もありますよね。『AKIRA』に関しては、どういう部分に惹かれたのでしょう?

かわもト:僕はリアルタイムの世代ではないので、1~2年前に初めて映画を見たんですけど、30年近くも前の時代に作られた作品なのに、クオリティーの面で今の時代に見ても見劣りしないことに衝撃を受けて。それに『AKIRA』は、僕の持っている感覚とフィットしていたというか……とにかく、どストライクだったんですよね。

The Taupe『NEO TOKYO帝国』を聴く(Apple Musicはこちら

—どういった部分で、『AKIRA』とご自身の感覚が一致したのでしょうね?

かわもト:う~ん…………(熟考)。これに関しては、説明するのが難しいですね。自分の頭のなかを言葉にするのが難しい(笑)。

—わかりました(笑)。かわもトさんが上京されたのはいつですか?

かわもト:5年前ですね。その前は名古屋でバンドをやっていたんですけど、そのときのバンドメンバーが東京の学校へ行くことになって。「自分はどうしようかなぁ」って思ったんですけど、名古屋に固執する必要もないなって思ったし、そもそも東京に行きたいっていう憧れもあったので、それで出てきました。

—先ほども「窮屈」というワードが出ましたけど、かわもトさんが思う「東京の異質さ」ってどんなものでしょう?

かわもト:僕が東京に出てきて一番衝撃的だったのが、毎日のように人身事故が起こることなんです。岐阜や名古屋に住んでいた頃は、人身事故に遭遇することなんて1か月に1回あるかないかくらいだったけど、東京では、もう毎日のように人身事故で電車が遅れるじゃないですか。それだけ、人は東京という都市に精神を飲み込まれているのか……って、衝撃でした。

やっぱり、みんな働きすぎだし、人が多すぎますよね。

—そうした現在の東京像があったうえで、今作を『NEO TOKYO帝国』と名づけたのは、この作品ではかわもトさんが思い描く「未来の理想の東京像」が形になっている、とも言えますかね?

かわもト:そうですね。「未来の東京がこうあってほしい」っていうのは、このアルバムには込められていると思います。僕は、カナダに行ったときに「ここに住みたいな」って思ったぐらい自由を感じたんですよ。なので東京でも、みんなが窮屈さをなくして、ストレスフリーで自由に生きることができたらいいのになって思う。

—人が線路に飛び込んでしまうぐらい、今の東京を窮屈にさせているものの正体って、かわもトさんはなんだと思われますか?

かわもト:やっぱり、みんな働きすぎだし、人が多すぎますよね。仕事場に行くために電車に乗るだけでストレスになるだろうし、その満員電車のなかでも争いが起きているだろうし……その積み重ねは、人を窮屈にさせますよね。

—かわもトさんが今、こうしてバンドをやられているのは、そうした窮屈な生活から離脱している感覚もありますか?

かわもト:それはありますね。ストレスフルな暮らし、窮屈な暮らしはあまりしたくないので。

かわもトゆうき

—3曲目“サイコキネシス”の歌詞には<躍りゆく 冷めた街>というフレーズがありますよね。

かわもト:はい。“サイコキネシス”は、自分が今、東京に対して思っていることをそのまま書いたっていう感じです。

—この曲は、東京という街に対する理想と現実を描写しているように思ったんですけど、東京を「異質な街」だと言いながら、東京で暮らし、東京を思う作品を作っている……。かわもトさんは、東京が好きなんですかね?

かわもト:好きか嫌いで言えば、「嫌い」と答えると思います。僕、田舎が大好きなんですよ。「じゃあ、なぜ東京に出てきたんだ?」って言われてしまいそうですけど(笑)、東京に住んでみて改めて、「あぁ、田舎ってよかったなぁ」って思うんですよね。本当に、全然違う場所だから。

—でも現実的に、若くして農業をやりに田舎に行く人たちもいるじゃないですか。そういったなかで、かわもトさんは実際に田舎に帰ったり、自然回帰的な志向を持っているわけではないんですよね? 東京で音楽を鳴らす道を選んでいる。

かわもト:そうですね。田舎で農業は、おじいちゃんになったらやりたいなって思いますけどね。でも、今はまだいいなって思います。

かわもトゆうき

未来はなにが起こるかわからないですからね。そこにワクワクするんです。

—今日の取材場所は渋谷ですけど、今、渋谷は再開発をしていて、どんどんと街並みが変わっていっているんですよね。渋谷だけじゃなくても、築地市場の豊洲への移転があったりと、今、東京のいろんな場所の街並みが変わっている。そこには2020年の『東京五輪』という指標があったりもすると思うんですけど、こうした変化を、かわもトさんはどう見ていますか?

かわもト:僕個人としては、『東京五輪』はとても楽しみです。「なにか起きるんじゃないか?」って、すごくワクワクします。それをきっかけに東京という街が発展していくのか、変わらないのか、衰退していくのか……。僕は、発展していくんじゃないかと思うんですけど。そして、街が発展していくことによって、今の東京の生きづらさが解消されればいいなって思う。

—でも、悲観的な意見も世の中には多いですよね。ちょうど今日、「『東京五輪』後に日本の経済は最低に落ち込むだろう」みたいなネット記事を読んで、僕は「そうなのか……」なんて思いながら、この取材現場に来たんですけど(笑)。

かわもト:でも、未来はなにが起こるかわからないですからね。そこにワクワクするんです。未来がわかってしまったら、つまらない。僕、ハッピーエンドが好きで、バッドエンドがめちゃくちゃ嫌いなんです。

左から:しょーへい先生、おのてらえみ、かわもトゆうき、ニール・パティ パティ パティ
左から:しょーへい先生、おのてらえみ、かわもトゆうき、ニール・パティ パティ パティ

かわもト:映画の『AKIRA』の終わり方って、ハッピーエンドと捉えるかバッドエンドと捉えるか、どちらも可能だと思うんですけど、僕はすごく希望を感じたんですよね。あの映画は、「主人公たちが新しい東京を復興して作っていく……」っていう形で終わっていく。その終わり方がすごく好きだったんです。

—なるほど。そう思うことができるのは、「未来がどうあろうとも、面白くしていくのは自分自身なんだ」という意思を、かわもトさんが持っているからかもしれないですね。

かわもト:うん、そうかもしれないです。あと、ちょっと思いましたけど、「嫌い嫌い」と言いながら、自分でも気づいていないところで、結局、僕は東京が好きなのかもしれないです(笑)。

僕、世間一般に「普通」と言われるものが好きではないんです。

—そもそも、かわもトさんが音楽をはじめられたきっかけはどのようなものでしたか?

かわもト:まだ名古屋にいた頃なんですけど、ASIAN KUNG-FU GENERATIONが主催している『NANO-MUGEN FES.』を、横浜アリーナに観に行ったんです。そのときに観たART-SCHOOLがめちゃくちゃかっこよくて、衝撃だったんですよね。そのときに初めてART-SCHOOLの存在を知ったんですけど、その日のライブをきっかけに、「音楽をやろう」と決めました。

—なるほど。そうした体験を出発点に、どのような音楽に影響を受けてきましたか?

かわもト:音楽はいろいろ聴くんですけど、僕が東京で一番好きなのはbronbabaというバンドですね(参考記事:27歳で人生は終わらなかった bronbabaインタビュー)。今は活動していないんですけど、bronbabaからは僕自身、かなり影響を受けていて。3ピースなんですけど、ギターをループさせて、そこにどんどんベースとドラムが重ねていき、最後はとんでもない大音量のノイズで終わるっていうライブをやるバンドなんです。もう感情剥き出しなんですよね。

—ART-SCHOOLのライブもそうですけど、かわもトさんはエモーショナルな表現に惹かれていくんですね。

かわもト:そうですね。そういう意味では、toeとかも好きですね。感情が伝わってくる表現が好きです。さっき言った『AKIRA』も、僕のなかではかなりエモいんですよ。エモさ全開のアニメだと思う。

僕、世間一般に「普通」と言われるものが好きではないんです。たとえば、今の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)を見ていても、つまらないと思っちゃうんですよ(笑)。なにがいいのか、全くわからない。

—(笑)。どうしてそう思うんでしょうね?

かわもト:出ている人たちが全部、一緒に聴こえるんですよね。ただただ、商業用に生産された音楽っていう感じがしてしまう。僕は、そんな音楽はつまらないと思うんです。The Taupeは面白い音楽をやりたいなって思う。

—The Taupeは、商業用に生産されたものではない面白い音楽をやりたい。

かわもト:「普通」からは外れた、捻くれた音楽を作りたいです。僕らのようなバンドが毎週『ミュージックステーション』に出れば、日本の音楽はかなり面白くなると思うんですけどね。もっと音楽を楽しめる日本になると思う。

日本ではライブハウスでも、お客さんが初見のバンドに対しては棒立ちだったりすることがほとんど。

—今の日本は、音楽を楽しめていないと思いますか?

かわもト:そう思います。たとえば、日本ではライブハウスでも、お客さんが初見のバンドに対しては棒立ちだったりすることがほとんどなんですよ。カナダや中国に行ったときに目の当たりにしたんですけど、向こうの人たちって、初見のバンドであってもめちゃくちゃ踊るんですよね。そういう光景を見たとき、「みんな、めちゃくちゃ音楽好きなんだな!」って感じたんです。きっと中国やカナダの人たちは、日本人とは音楽に対する体感が全然違うんだと思うんです。

—感情的な表現に惹かれるという話や、『ミュージックステーション』に対する思いを聞いていても、かわもトさんは、本質的に「はみ出したがる」人なんだろうなって思いました。

かわもト:そうですね(笑)。

かわもトゆうき

—子どもの頃からそうですか?

かわもト:子どもの頃からイカれていたんだろうと思います。母親が美大に通っていた人で、絵をよく描いていたんです。そんな母親の影響で、僕も子どもの頃から絵を描いていたんですけど、変なところから足が生えているような絵をずっと描いていたらしくて。

それもあって、子どもの頃は漫画家を目指していたんですよね。でも飽きてしまって、そのうちファッションに興味が湧いて。でもファッションにも飽きてしまって、最終的に音楽に行き着いたって感じなんです。

自分の作品なんだから、自分のなかから直感的に出てきたものが正解なんだって思う。

—じゃあ、この先、音楽にも飽きてしまう可能性があるんじゃないですか?

かわもト:いや、音楽に飽きることはないと思います。音楽はやめないです。

—そう言い切れるのはなぜでしょう?

かわもト:音楽には、漫画やファッションとは違う、続けられる楽しさが自分のなかにあるんです。これはきっと、バンドだからそう感じるんだと思うんですけどね。もし、ひとりで音楽をやっていたら、自分の性格的に、もう飽きてやめているかもしれない。

でも、バンドだと結局、自分以外は他人なので、どれだけ一緒に音楽を作っても、メンバーと完璧になにかをわかりあえることはないんですよ。それを理解したうえで、ギリギリのバランスのなかでいい音楽を生み出そうとする……そういうバンドのよさには、飽きることはないんじゃないかって思います。

左から:かわもトゆうき、ニール・パティ パティ パティ、おのてらえみ、しょーへい先生

—今作のジャケットのイラストも、かわもトさんが描かれているんですよね?

かわもト:そうですね。今作には「MAD CITYからこんにちは」っていうサブタイトルがあるんですけど、このジャケットには、僕の思うMAD CITY感を出せたらいいなと思って。それで赤で塗りたくったんです。赤は、僕が一番好きな色なんです。マッドで熱い、血のイメージがあるので。

The Taupe『NEO TOKYO帝国』ジャケット
The Taupe『NEO TOKYO帝国』ジャケット(Amazonで見る

—5曲目“RIOT ROOM”の歌詞に、<深夜0時、マッドチェスターのヒーロー ローゼスではないな>というフレーズがあるじゃないですか。マッドチェスターって、街と音楽の熱狂が絡み合った象徴的なムーブメントだったんじゃないかと思うんですよ。1980年代の終わりのマンチェスターには、The Stone RosesやHappy Mondaysのようなドラッギーで享楽的なバンドがいて、「ハシエンダ」のような、彼らのような音楽を受け入れるクラブがあって。既存のモラルからははみ出したとしても、ダンスとトリップを求める若者たちがそこにはいた。「マッドチェスター」のような言葉を歌詞に出してきたのは、かわもトさんの理想とする都市像が、当時のマンチェスターと被るからなのかなって思ったんです。

かわもト:あぁ~……僕、歌詞って思いついたものを書く感じなので、そこまでの意味があるわけではないんですよね。今言ってくださった歌詞に関しても、僕の記憶のなかにあった「マッドチェスター」とか「ローゼス」という言葉を、その瞬間に取りだして乗せただけ。

なので、別になにか深い意味があるわけではないんです。言ってしまえば、ローゼスがめちゃくちゃ好きなわけでもない。歌詞を書くときって、「これじゃないといけない!」というよりは、その瞬間に「これだ!」と思うようなものを書き留めているっていう感覚なんです。

The Taupe “RIOT ROOM”を聴く(Apple Musicはこちら

—じゃあ、“EXPLOSION1975”の「1975」という年号はどうでしょう? これはさすがに、意味ありますよね?

かわもト:いや、これも全く意味はないです(笑)。

—絶対に意味があると思っていました(笑)。「1970年代の半ば、パンクロック前夜、なにかが生まれはじめている、あの時代感にシンパシーがあるのかなぁ」とか……。

かわもト:“EXPLOSION1975”に関していうと、これはもう10分ぐらいで作った歌詞なんですよ。パッと頭に思い浮かんだものをササっと書いた感じで。最初に言ってくださった<AKIRA最高かよ>っていうフレーズも、頭のなかにあったものをパッと書き留めた感じなんです。僕のなかで曲を書くのって絵を描くのと一緒で、自分の直感で感じ取ったものをサッと書いていく作業なんですよね。

—裏を返すと、そこまで直感を信じ切って歌詞として表現できることがすごいなと思います。

かわもト:自分の感覚を、ただ信じているっていうだけなんですけどね。曲を作りはじめたときから、ずっとこのやり方なんです。自分の作品なんだから、自分のなかから直感的に出てきたものが正解なんだって思う。そこに対する確信は、年々増していっている気がしますね。

左から:しょーへい先生、おのてらえみ、かわもトゆうき、ニール・パティ パティ パティ

リリース情報
The Taupe
『NEO TOKYO帝国』(CD)

2018年11月14日(水)発売
価格:1,500円(税込)
CMI-0045

1. EXPLOSION1975
2. ヨガ=フレイム
3. サイコキネシス
4. メアリー
5. RIOT ROOM
6. CITY EYE

プロフィール
The Taupe (とーぷ)

自らをバンドではなく妖怪と称す東京の男女4人組オルタナティヴ集団。ソリッドかつダイナミックなオルタナ感をベースに、ノイズ、ポストロック、ニューウェイブ等、変幻自在に唯一無比の世界観を炸裂。『FUJI ROCK FESTIVAL'16 ROOKIE A GO-GO』出演。2018年11月、ミニアルバム『NEO TOKYO帝国』をリリースした。



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