押井守監督約8年ぶり長編実写映画『アサルトガールズ』、美女3人がハンターに

『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』などの作品で知られる押井守監督の最新映画『アサルトガールズ』の公開が決定した。

2001年に公開された『アヴァロン』以来、約8年ぶりに押井監督が手がけた長編実写映画となる同作は、熱核戦争後の荒廃した砂漠の戦場が舞台。アサルトライフルをはじめとする銃器を武器にした3人の女性ハンターが、突然変異の超大型生物「マダラスナクジラ」を狩るというユニークなストーリーとなっており、クオリティの高いビジュアル、VFXバトルアクションに注目のSFエンターテイメント作だ。

主演の女性ハンターを演じるのは、黒木メイサ、菊地凛子、佐伯日菜子の3人。また、音楽は『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』でもタッグを組んだ川井憲次が担当する。公開は12月19日(土)よりテアトル新宿、池袋テアトルダイヤほか全国にてスタートする。

『アサルトガールズ』

2009年12月19日(土)よりテアトル新宿、池袋テアトルダイヤほか全国順次ロードショ−

監督・脚本:押井守
音楽:川井憲次

キャスト:
黒木メイサ
菊地凛子
佐伯日菜子
藤木義勝

配給:東京テアトル

(画像:©2009 八八粍・デイズ/ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント)

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