ニュース

SEBASTIAN Xのレコ発ライブで未発表新曲を配布、DAXでは特集ページも展開中

SEBASTIAN Xが、11月29日に開催されるレコ発ライブ『タンタラランvol.3』で、録音したばかりの新曲が収録されたCDを来場者全員にプレゼントすることがわかった。

パワフルでワクワク感溢れるパフォーマンスで活動を続けるSEBASTIAN X。11月6日には1stミニアルバム『ワンダフル・ワールド』をリリースしたのも記憶に新しい。

レコ初イベントで配布されるCDは、来場者特典として配られる冊子『平成健全入門3』に付属するもの。今回のレコ発のために収録されたとっておきの仕上がりになっているという。なお、イベントにはオワリカラ、knock note alien、東京カランコロン、笹口騒音ハーモニカ(太平洋不知火楽団)が出演する。

また、スペースシャワー動画配信サイト「DAX」ではSEBASTIAN Xの特集ページが展開中。9月16日と10月15日に新宿MARZで行なわれたイベント『we are』のライブ映像と“ワンダフルワールド”“ツアー・スターピープル”のミュージックビデオが公開されている。こちらもぜひチェックしてみよう。

「世界のガッシャーン」 2009.10.15 @新宿MARZ "we are vol.2"より

「高速眼鏡図鑑」 2009.9.16 @新宿MARZ "we are vol.1"より

『ワンダフル・ワールド』リリース記念SEBASTIAN X自主企画イベント
『タンタララン vol.3』

2009年11月29日(日)OPEN 18:00 / START 18:30
会場:新代田FEVER

出演:
SEBASTIAN X
オワリカラ
knock note alien
東京カランコロン
笹口騒音ハーモニカ(太平洋不知火楽団)

料金:前売1,800円(1ドリンク別) 当日2,100円 (1ドリンク別)
※ライブ来場者に特典「平成健全入門3(CD付)」プレゼント

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

The Wisely Brothers“テーブル”

The Wisely Brothersの新アルバム『Captain Sad』から、リード曲“テーブル”のMVが公開。監督は新進気鋭のアートチーム「chua」。目の前に座っていても視線は交わされない、ひりつくように愛おしい時間は自分の記憶にも確かに存在していて、なんとも切ない気持ちに。ちょっとドリーミーなのも癖になる。<ふたつが重なることはない どうしてもそれぞれは なくなるコーヒーを見て歌おう>というフレーズ、このアルバムに通して漂う悲哀と希望がぎゅっと詰まっているよう。(石澤)

  1. 吉田豪が見た『全裸監督』と村西とおる 過去の危ない体験談を語る 1

    吉田豪が見た『全裸監督』と村西とおる 過去の危ない体験談を語る

  2. おうちでサマソニ。YouTubeライブ配信にThe 1975、レッチリ、Perfumeら 2

    おうちでサマソニ。YouTubeライブ配信にThe 1975、レッチリ、Perfumeら

  3. 柄本佑と瀧内公美が盆踊りを手繋ぎで横切る 映画『火口のふたり』本編映像 3

    柄本佑と瀧内公美が盆踊りを手繋ぎで横切る 映画『火口のふたり』本編映像

  4. 草彅剛がダメ長男、MEGUMI&中村倫也らが家族 映画『台風家族』場面写真 4

    草彅剛がダメ長男、MEGUMI&中村倫也らが家族 映画『台風家族』場面写真

  5. 漫画『スラムダンク』公式Tシャツ発売 桜木花道、流川楓らのイラスト使用 5

    漫画『スラムダンク』公式Tシャツ発売 桜木花道、流川楓らのイラスト使用

  6. 広瀬すずが『LIFE!』登場、『なつぞら』コラボで中川大志&内村光良と共演 6

    広瀬すずが『LIFE!』登場、『なつぞら』コラボで中川大志&内村光良と共演

  7. ビリー・アイリッシュという「現象」の正体 なぜ世界中で熱狂が? 7

    ビリー・アイリッシュという「現象」の正体 なぜ世界中で熱狂が?

  8. ピアニスト・清塚信也はなぜバラエティ番組に出る?意外な狙い 8

    ピアニスト・清塚信也はなぜバラエティ番組に出る?意外な狙い

  9. 『ライジング』8月16日は開催中止、台風10号接近のため 17日の開催は明日発表 9

    『ライジング』8月16日は開催中止、台風10号接近のため 17日の開催は明日発表

  10. コムアイ×Yogee角舘健悟 東京も好い、でも海外は発見に満ちている 10

    コムアイ×Yogee角舘健悟 東京も好い、でも海外は発見に満ちている