ニュース

『フジロック』第2弾発表、民生、THE BAWDIES、SPARKS、KEMURIら19組追加

7月26日から7月28日にかけて新潟・湯沢町の苗場スキー場で開催される野外音楽フェスティバル『FUJI ROCK FESTIVAL'13』の第2弾出演者が発表された。

今回発表されたのは、AIMEE MANN、THE BAWDIES、DANIEL LANOIS、EDDIE ROBERTS' WEST COAST SOUNDS、FERMIN MUGURUZA KONTRAKANTXA、GARY CLARK JR.、JAZZANOVA、KEMURI、KENDRICK LAMAR、LETTUCE、LOTUS、MUMFORD & SONS、奥田民生、RON SEXSMITH、SPARKS、SUZANNE VEGA、TAHITI 80、TOWER OF POWER、YELLOWCARDの19組。今後も追加出演者の発表を予定している。

チケットは先行期間特別価格で販売中。一般発売は6月15日からスタートする。


イベント情報

『FUJI ROCK FESTIVAL'13』

2013年7月26日(金)~7月28日(日)
会場:新潟県 湯沢町 苗場スキー場
7月26日出演:
NINE INCH NAILS
and more
7月27日出演:
BJORK
and more
出演日未定:
The xx
AIMEE MANN
BASSEKOU KOUYATE & NGONI BA
THE BAWDIES
CJ RAMONE
COHEED AND CAMBRIA
DANIEL LANOIS
DAUGHTER
DEATH GRIPS
DJ SHADOW
EDDIE ROBERTS' WEST COAST SOUNDS
FEED ME
FERMIN MUGURUZA KONTRAKANTXA
FLYING LOTUS
FOALS
FUN.
GARY CLARK JR.
THE HOT 8 BRASS BAND
HURTS
JACK BEATS(DJ SET)
JAZZANOVA
JULIO BASHMORE
KEMURI
KENDRICK LAMAR
KILLSWITCH ENGAGE
KYTE
LETTUCE
LOTUS
MAYA JANE COLES MODESELEKTOR
MUMFORD & SONS
OF MONSTERS AND MEN
奥田民生
PORTER ROBINSON
ROCKET FROM THE CRYPT
RON SEXSMITH
SPARKS
SUZANNE VEGA
TAHITI 80
TAME IMPALA
TOM ODELL
TORO Y MOI
TOWER OF POWER
YELLOWCARD
YO LA TENGO
and more

料金:
先行前売 1日券16,800円 3日券39,800円
一般前売 1日券17,800円 3日券42,800円
駐車券3,000円(1日1台、2名より受付)
キャンプサイト券3,000円(1名、開催期間中有効)

(画像上:『FUJI ROCK FESTIVAL'13』ロゴ、画像中:奥田民生、画像下:THE BAWDIES)

『FUJI ROCK FESTIVAL'13』ロゴ
『FUJI ROCK FESTIVAL'13』ロゴ
奥田民生
奥田民生
THE BAWDIES
THE BAWDIES
画像を拡大する(3枚)

記事の感想をお聞かせください

知らなかったテーマ、ゲストに対して、新たな発見や感動を得ることはできましたか?

得られなかった 得られた

回答を選択してください

ご協力ありがとうございました。

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

あらかじめ決められた恋人たちへ“日々feat.アフロ”

何かを我慢することに慣れすぎて忘れてしまいそうになっている「感情」を、たった10分でこじ開けてしまう魔法のようなミュージックビデオ。現在地を確かめながらも、徐々に感情を回転させていくアフロの言葉とあら恋の音。人を傷つけるのではなく、慈しみ輝かせるためのエモーションが天井知らずの勢いで駆け上がっていった先に待ち構えている景色が、普段とは違ったものに見える。これが芸術の力だと言わんばかりに、潔く堂々と振り切っていて気持ちがいい。柴田剛監督のもと、タイコウクニヨシの写真と佐伯龍蔵の映像にも注目。(柏井)

  1. ゆずが気づいた「歌いたい」という感情。覚悟を決めて未来に進む 1

    ゆずが気づいた「歌いたい」という感情。覚悟を決めて未来に進む

  2. 中村佳穂が語る『竜とそばかすの姫』 シェアされ伝播する歌の姿 2

    中村佳穂が語る『竜とそばかすの姫』 シェアされ伝播する歌の姿

  3. KERAが見てきた東京のインディ・アングラ音楽シーンを振り返る 3

    KERAが見てきた東京のインディ・アングラ音楽シーンを振り返る

  4. A_oから青い心を持つ全ての人へ 自由に、自分の力で生きること 4

    A_oから青い心を持つ全ての人へ 自由に、自分の力で生きること

  5. 『プロミシング・ヤング・ウーマン』が映し出す、「女性の現実」 5

    『プロミシング・ヤング・ウーマン』が映し出す、「女性の現実」

  6. Daichi Yamamotoと高校生のラップ談義。音楽の自由を10代に学ぶ 6

    Daichi Yamamotoと高校生のラップ談義。音楽の自由を10代に学ぶ

  7. トム・ヨークによるRadiohead“Creep”のリミックスが公式リリース 7

    トム・ヨークによるRadiohead“Creep”のリミックスが公式リリース

  8. ケリー・ライカート特集パンフに蓮實重彦、夏目知幸ら ototoiのグッズも 8

    ケリー・ライカート特集パンフに蓮實重彦、夏目知幸ら ototoiのグッズも

  9. 狂気と恐怖、男2人の権力闘争。『ライトハウス』監督インタビュー 9

    狂気と恐怖、男2人の権力闘争。『ライトハウス』監督インタビュー

  10. アーティストをやめる、苦渋の決断が生んだ現代芸術チーム「目」 10

    アーティストをやめる、苦渋の決断が生んだ現代芸術チーム「目」