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『SWITCH』に真鍋大度監修「ネ申ラボ」第2弾、表紙&巻頭特集は3DCG版ドラえもん

テクノロジーによる新たなエンターテイメントの可能性を探る特集「テクノロジー+カルチャーネ申ラボ ver.2」が、本日7月20日発売のカルチャー誌『SWITCH Vol.32 No.8』に掲載されている。

『SWITCH Vol.31 No.2』に掲載された特集「テクノロジー+カルチャーネ申ラボ1oo」の第2弾となる同特集は、真鍋大度が監修を担当。真鍋とPerfumeのコラボレーションを振り返るほか、2013年から今年にかけて真鍋が手掛けた仕事を紹介する。さらに真鍋のインタビューや真鍋と宮澤弦(Yahoo! JAPAN)、神谷之康(ATR 脳情報研究所)の対談などから、テクノロジーとアートの最前線を紹介していく。

表紙と巻頭では、シリーズ初の3DCGアニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』を取り上げ、日本におけるSFの古典的な作品である『ドラえもん』がフル3DCGによって生まれ変わっていった舞台裏を探っている。なお、SWITCHのオフィシャルオンラインショップから購入するとドラえもんの特典ポスターが付属する。

書籍情報

『SWITCH Vol.32 No.8 テクノロジー+カルチャー ネ申ラボ ver.2.0』

2014年7月20日(日)発売
価格:837円(税込)
発行:スイッチ・パブリッシング

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『SWITCH Vol.32 No.8』表紙
『SWITCH Vol.32 No.8』表紙
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