高橋一生が激しく「ヲタ芸」を打つ、「氷結」新CM ドキュメント映像も公開

高橋一生が、「キリン 氷結」の新CM「あたらしくいこう 2018 サイリウムダンス篇」に出演している。

本日1月16日から公開された同CMでは、高橋一生がサイリウムを駆使した「ヲタ芸」に挑戦。「やってみないとわかんないもんですよね、なんでも」というセリフを皮切りに、白装束に身を包んだ高橋とバックダンサーが現れ、東京スカパラダイスオーケストラ“Paradise Has No Border”に合わせて「ロマンス」「アマテラス」「千手観音」といったヲタ芸を披露する。バックダンサーを率いているのはギア(GinyuforcE)。

あわせて高橋一生がヲタ芸に挑む様子を捉えたドキュメンタリー映像も公開。バックダンサーたちと息を合わせ、悪戦苦闘しながら本気でヲタ芸に取り組む高橋の姿が確認できる。撮影現場ではカットごとに拍手も起こり、高橋も笑顔を見せていたという。

なお高橋一生は昨年、「氷結」と森永製菓「ICEBOX」のコラボレーション商品「氷結専用ICEBOX[トリプルミックス]」のキャンペーンの一環で浜野謙太、東京スカパラダイスオーケストラとのコラボレーション映像も発表。同映像ではブルースハープを演奏していた。

高橋一生のコメント

ヲタ芸は当然のことながら初挑戦でしたが、 GinyuforcE(ギニュ~特戦隊)のギアさん率いるバックダンサーの皆さんとの練習や撮影を楽しみながら進めることが出来ました。
息を合わせた「千手観音」は何度も練習してやっと成功した大技ですので、ぜひウェブムービーで注目してみて下さい。

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