操上和美、奥山由之ら8写真家×8つの流行 『GINZA』ファッション写真特集

特集記事「保存版 流行ファッション写真集」が3月12日に発売の『GINZA』2018年4月号に掲載されている。

ファッション写真にフォーカスする同特集では、今年の春夏のファッションの流行を8つのテーマに絞り、テーマごとに27歳から82歳までの8人の写真家が撮り下ろした写真を掲載。写真家は全て日本人で撮影も国内で行なわれた。

選ばれたテーマは「PVCの服」「トレンチコート」「トランスペアレントな服」「ストリートテイスト」「チェックの服」「スポーツテイスト」「スカーフのような服」「ロゴ入りの服」。撮影を担当したのは荒井俊哉、岡本充男、水谷太郎、守本勝英、松原博子、操上和美、奥山由之、オザワキヨエとなり、撮影の舞台裏を紹介する記事も掲載される。

特集外ではスタイリストの北村道子がマルタン・マルジェラを再解釈する「過去から未来への希望 モードの源流へ」などの記事を収録。瑛太が文章と写真を担当する連載「年下の男、カタルシス」には工藤阿須加、連載「岡村靖幸 結婚への道」には加藤登紀子が登場する。

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