高木正勝の楽曲がサントリー「水と生きる デジタルミュージアム」で展示

企画展『Sound of Forest』が、サントリーによる「水と生きる デジタルミュージアム」で実施されている。

『Sound of Forest』では、里山で暮らす音楽家の高木正勝が、自宅スタジオの窓を開け放って鳥や虫、風や雨とのセッションを記録したプロジェクト『Marginalia』から6曲を展示。楽曲で使用されている鳥や虫など自然の音の正体やエピソードを知ることもできる。

9月3日に開設された「水と生きる デジタルミュージアム」は、「水と生きる」をテーマにしたアート作品をパソコンやスマートフォンなどで鑑賞できるサントリーグループ初の試み。展示は、期間限定で様々アーティストとコラボレーションした作品を展示する企画展と、水や森、生き物にまつわる作品を紹介する常設展で構成される。

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