『ゴーストバスターズ』35周年 ゴーストをARで退治する実証実験や体験展示

イベント『#011 GHOSTBUSTERS IN THE PARK』が10月12日から東京・Ginza Sony Parkで開催される。

Ginza Sony Parkの実験的プログラム第11弾となる同イベントは、今年で35周年を迎える映画『ゴーストバスターズ』の節目を機に開催。体験型展示や、拡張現実に関する実証実験などを展開する。

メインコンテンツである『ソニー・ピクチャーズ映画相関図』は、『ゴーストバスターズ』シリーズを起点として、ソニー・ピクチャーズの歴代約90作品の様々なつながりを、時代背景、シチュエーション、キャラクターなどに共通するキーワードを通じて可視化する体験型展示。また会場には2016年版の『ゴーストバスターズ』の撮影で実際に使用されたユニフォーム、「プロトンパック」といった小道具を展示する『GHOSTBUSTERS Props』や、フォトスポットなども登場する。

さらに実証実験『GHOSTBUSTERS ROOKIE TRAINING』を実施。同プログラムでは参加者がソニーの拡張現実の最新技術を使ったARデバイス含む道具を身につけ、ゴーストバスターズの一員となって会場内に現れるゴーストを退治する。一般モニターの募集は10月1日から受付開始。詳細はGinza Sony Parkのオフィシャルサイトで確認しよう。

イベント情報

『#011 GHOSTBUSTERS IN THE PARK』

2019年10月12日(土)〜12月8日(日) 会場:東京都 Ginza Sony Park 時間:10:00〜20:00 料金:無料
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