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下北沢SPREAD×FLATTOPの定額制配信番組が始動 マヒト、okadadaら95組出演

定額制配信番組『VIDEO SERVICE“AMUSEMENT”』が5月8日に始動する。

2月末にオープンしたものの、新型コロナウイルス感染拡大防止のため営業自粛を与儀なくされている東京・下北沢のSPREADと、東京都内を中心にイベントを主催するFLATTOPがタッグを組んだ同番組。5月8日から6月7日までの1か月間、毎日DJ、バンド、アーティストらによるライブを主にSPREADから無観客生配信していく。地方からの収録配信も実施。空間演出は照明アーティストHitoshi Sato、撮影は映像ディレクターYuki Higuchiが担当する。

税抜1,000円の配信チケットをZAIKOで購入すると、アーカイブを含むコンテンツが7月7日まで見放題。SPREAD、出演者への支援に繋がる投げ銭機能を実装するほか、関連グッズの販売も行なう予定だ。

現時点での出演アーティストは、マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)、okadada、下津光史(踊ってばかりの国)ら95組。追加発表も予定されている。詳細はZAIKOのオフィシャルサイトで確認しよう。

『VIDEO SERVICE“AMUSEMENT”』タイムテーブル
『VIDEO SERVICE“AMUSEMENT”』タイムテーブル
『VIDEO SERVICE“AMUSEMENT”』出演者一覧
『VIDEO SERVICE“AMUSEMENT”』出演者一覧
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