『ハリー・ポッターと賢者の石』初の3D上映が全国の4D劇場82館で実施

映画『ハリー・ポッターと賢者の石』の3D上映が11月6日から全国の4D劇場82館で行なわれる。

ワーナー ブラザース ジャパン合同会社は、2021年に映画『ハリー・ポッター』シリーズが20周年を迎えることを記念して、今秋から『ハリー・ポッター』『ファンタスティック・ビースト』のアニバーサリー企画をスタート。

初の3D上映となる今回は、映像に合わせて振動、煙、風、水しぶきなど感覚を刺激する特殊効果が味わえる「体感型」4Dで上映。上映バージョンは4DX3D吹替版、MX4D3D吹替版となる。11月6日から入場者特典として「映画20周年オリジナルステッカー」を先着で3万枚配布。主人公ハリー・ポッターの日本語版吹替を担当した小野賢章のコメントも到着した。

10月23日から『金曜ロードSHOW!』では『4週連続ハリポタ&ファンタビ祭り』を実施。11月13日の『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』放送時には、ニュートの日本語版吹替を担当した宮野真守も参加するTwitter企画が行なわれる。魔法ワールド公式Twitterをフォローし、「#みんなでファンタビ」をつけて実況ツイートした人の中から抽選で賞品が贈られる。

小野賢章のコメント

公開からもう20年も経つなんて、とても感慨深いですね。
今度は初の3D化と4D上映!という事で、すでにご覧になられた方にもまた違った体験が待っていると思いますので、是非劇場に足を運んでいただけたらと思います。
僕もまた観に行こうかな。

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