『私が撮りたかった女優展』写真集刊行 上白石萌音、池田エライザらが参加

写真展『私が撮りたかった女優展』の写真集が2冊同時刊行される。

「今撮りたい女優はいますか?」をコンセプトにした『私が撮りたかった女優展』では、フォトグラファー5人、女優5人が参加して撮り下ろし作品を展示。過去2回開催された写真展の来場者は共に千人を超えたという。

写真集『私が撮りたかった女優展2020』には、堀田真由、田中真琴、松井愛莉、佐藤玲、小西桜子、『私が撮りたかった女優展2021』には、上白石萌音、池田エライザ、山田杏奈、芋生悠、鳴海唯が参加。1冊あたり140ページ前後になるとのこと。

第3回目となる『私が撮りたかった女優展 Vol.3』は3月に開催予定。参加女優とフォトグラファーはそれぞれ、上白石萌音とsunao、池田エライザと増田彩来、山田杏奈と酒井貴弘、芋生悠と持田薫、鳴海唯と女鹿成二となる。

MotionGalleryでは、写真集刊行と写真展開催を支援するクラウドファンディングプロジェクトを1月22日まで実施中。

  • HOME
  • Art,Design
  • 『私が撮りたかった女優展』写真集刊行 上白石萌音、池田エライザらが参加

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて