マガジンハウスが福祉をテーマにしたメディアプロジェクトを始動

マガジンハウスの新たなメディアプロジェクトが始動。第1弾としてウェブマガジン『こここ』が創刊した。

マガジンハウスは福祉とクリエイティブをテーマにしたメディアプロジェクトをスタート。『こここ』では「個と個で一緒にできること」を合言葉に福祉につらなる人や場所、活動、表現、創造性をたずね、紹介していくメディア事業を軸にラボ事業も展開していく。

創刊時のコンテンツには、りんたろー。(EXIT)と菅原直樹(OiBokkeShi)が語る「介護の話」、写真家・齋藤陽道によるポートレート連載「働くろう者を訪ねて」、美学者・伊藤亜紗に訊く「個と個で出会うために大切なふるまい」、ダイアログ・ミュージアム『対話の森』体験レポート、放課後等デイケアサービス「ホハル」代表・滝沢達史インタビュー、福祉に関わるプロダクトを紹介するシリーズ「こここなイッピン」、クリエイターや専門家による書籍紹介シリーズ「こここ文庫」などがラインナップ。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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