『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』日本公開日が北米に先駆け10月1日に決定

映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の日本公開日がアメリカに先駆け10月1日に決まった。

同作は『007』シリーズの25作目。現役を退きジャマイカで穏やかな日々を過ごしていたボンドが、旧友でCIAエージェントのフィリックス・ライターから誘拐された科学者の救出を依頼され、危険な最新技術を操る正体不明の敵に導かれていくというあらすじだ。ジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグをはじめ、シリーズ最凶の頭脳派・サフィン役のラミ・マレック、M役のレイフ・ファインズ、マドレーヌ役のレア・セドゥ、ノーミ役のラシャーナ・リンチらが出演。監督はキャリー・ジョージ・フクナガが務めた。

日本公開日の77日前となる本日7月16日には公開記念スペシャルサイト「#007 待ちきれない」がオープン。各界のファンから寄せられた期待コメントが掲載される。

作品情報

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

2021年10月1日(金)に全国公開
監督:キャリー・ジョージ・フクナガ 脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ 主題歌:ビリー・アイリッシュ“No Time To Die” 出演: ダニエル・クレイグ レイフ・ファインズ ナオミ・ハリス レア・セドゥ ベン・ウィショー ジェフリー・ライト アナ・デ・アルマス ラシャーナ・リンチ ラミ・マレック ほか 配給:東宝東和
  • HOME
  • Movie,Drama
  • 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』日本公開日が北米に先駆け10月1日に決定

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて